歴史

創業から半世紀、織場から金属エレメントメーカーへ
創業当時から現在までの八尾金網(金網製造)の変遷を動画で楽しんでいただく事が出来ます。
1:手織り織機(明治~昭和初期)
2:幅広手織り織機(明治~昭和初期)
3:シャトル式織機(大正~昭和30年or40年代)
4:レピア式織機(昭和40年代以降)

沿革

1917年5月
(大正6年)
山上金網として大阪市竹屋町に創業
1927年10月
(昭和2年)
当時の見取図
当時の見取図
長吉工場を建設、 手織りの織機にて金網の製造を始める
1974年7月
(昭和22年)
有限会社 八尾金網製作所を設立
1954年
(昭和29年)
パックフィルターの一例
パックフィルターの一例
合繊の素材となる高分子濾過フィルターとしてファインメッシュを製作する
1961年4月
(昭和36年)
社名を株式会社八尾金網製作所に変更
1962年3月
(昭和37年)
旧跡部工場
旧跡部工場
本社跡部工場完成 稼働
1962年3月
(昭和37年)
ドイツ アルバッハ社、ステグマン社より
ファインメッシュ(200~300m/s)用織機を業界で初めて導入
1973年
(昭和47年)
米テトコ社(米クレシルク社)向けにスクリーン印刷用金網を製造・販売
1997年7月
(平成9年)
新跡部工場
新跡部工場
本社新工場 設立
2007年5月
(平成19年)
フィルター工場
フィルター工場
愛知フィルター工場 稼働開始
2008年11月27日
(平成20年)
ISO
ISO
ISO9001認証取得(本社)

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